伝えたい事

当店は、「自分と向き合う」をテーマに運営しております。

「自分と向き合う」と一言で口に出してもきっと、「イメージはあるがそれは時間がなくてできない」

「いまいちぼんやりとしてわからない」・・・とお答えされる方がほとんどかと思います。

 

当店は、ボディケアのサロンになりますので、

ボディケアを通して「ご自分と向き合う」をお伝えしております。

 

私の手の平は、貴女様の部位に密着させて現在のコンディションを認識し、

その部位に合ったケアを施していきます。

その際に、貴女様は、触感を持って、

貴女様の脳がご自身の部位のコンディションを知ることになるでしょう。

また、現在どのように施され、どのように変化していくかを知ることが出来ます。

 

このように私の手の平と貴女様の「触感」と脳が連携して行くことを、

ボディケアコミュニケーションと名付けたいと思います。

 

このボディケアコミュニケーションによって、貴女様は、ご自身の今を知ることが出来、

ご自身を意識することが出来る「きっかけ」になるかと思います。

 


貴女様にご質問させてください。

くるぶし、足の指の間、ひざ裏などの部位を意識したことがありますか? 

存在感の薄い部位が傷ついてこの世から無くなることを考えるとどうですか?

 

かゆい、痛い、などの肌や身体のトラブルをどう思われますか?

忙しいからと気になりながらもほっていませんか?

貴女様のコンディションを代わりにその部位が表現しているとしたら?

 

きっとどの部位でも無くなってしまうと不自由なはずです。

「忙しい・・」「今それどころではない」そのような貴女様自身の「いいわけ」は

どんどんどんどん貴女様を支えている部位のコンディションを悪くしていると思います。

 

その部位の叫びに気づいてあげてください。

その部位のコンディションは、貴女様自身の心の訴えにもなります。

では、どのようにたら、意識頂けるのでしょうか?

 

 

 

たとえば、こんなストーリーはいかがでしょうか?

肩こりがひどいとしましょう・・

「俺の事温めてほしいって言っているのに、いつもしかとするから悪いんだよ!もっとつらくしてやるうう」

肩は、きっとこのようにいじけて貴女様に意地悪をしていると考えると、

「ごめんね、相手してあげなくて・・・・」という気持ちになるのではないでしょうか?

 

そう考えて頂けるときっとご自身に興味がわき、

1日24時間の時間に「自分に触れるというケア」を組み込むことが出来るかもしれません。

なにもご自身のケアは、美顔器を利用したり、お風呂に入ったり、運動するだけではありません。

ご自身に興味を持つというか、ご自身の部位に興味を持ち

触れていくことも立派なセルフケアであるとお伝えしたいのです。

 

お話しは変わりますが、こんな考え方も良ければお聞きください。

ご自身が意識する「ご自身」が大ボスとします。

貴女様の脳が小ボスになりますでしょう。

そして、貴女様の皮膚、骨、血管、神経なども含めた多くの部位を貴女様の使いと考えましょう。

 

大ボスが、自分のしたい、やりたい、やらないと、という物事を優先すればするほど、

小ボスは、その指示に従い、または、過剰な行動を起こし、

貴女様の使いは、どんどん負担を受けることになります。

 

大ボスが、そんなしんどい状況に気が付き、一瞬でもオンオフをコントロールし、

深呼吸をするなどご自身の欲よりもご自身に向いたとき、

小ボスも、気持ちが落ち着き、貴女様の使いの部位達に力を抜くよう指示ができるでしょう。

 

Jari LumbaLumbaがお伝えする「ご自分と向き合う」

当店の「ご自身と向き合う」を体感頂くために、

普段ご自身を支えているご自身を強くする「鎧」を脱いでください。

私は、貴女様の中身の大掃除を行い、身体の道路整備をいたします。

そして、心の角質取りも行います。

貴女様は、ボディケアコミュニケーションを実行するために

ご自身の脳に意識してください。

お互い協力し合って貴女様のケアをしていきます。

 

それが済みましたら、貴女様に、頭から足先までつながっていることを理解頂き、

ボディラインにも変化が出ること間違いありません。

 

そんなことを意識頂いて、当店で施術を受けて頂ければ、

必ず結果は貴女様のお顔の表情、気持ちにも出ます事お約束いたします。

他のサロンとは少し違うリラクゼーションサロンではありますが、

是非、ご自身と向き合いながら、身体の大掃除をお楽しみください。

Jari LumbaLumba 通称;じゃりるん Shi-man